表紙に戻る ごあいさつ 観羅の紹介と料金 お知らせ
アクセスと地図 鑑定方法 あなたの星 九星 あなたの星 四柱
今年の運勢 今月の運勢 鑑定実話(1〜10) 奇跡体験と心霊写真
四国八十八ヶ所

ごあいさつ

岡下 侑梨代

  皆さんは、充実した幸せな日々を送っていますか?または努力をしていますか?
 悩んだり、苦しんだり、悲しんだり、迷ったりしていませんか?ひとりで背負いきれなくなったとき、運命学を上手に活用して、出来るだけ早く幸せに向けて行動しましょう。

 開運研究館観羅では、多くの方々のご相談により良い人生のアドバイザーとして、確かな実績をあげています。来館された方々から幸せになった報告をいただくたびに、思い切って開館して良かったと、自分のことのように幸せに感じています。

 私自身、平成11年に死ぬかもしれない運気だったので、友人や周りの人たちに今年死ぬかもしれないと冗談のように言っていました。今まで5年に1度ぐらい風邪をひく程度で、毎年人間ドックにも行って健康には自信がありました。この年も9月1日に人間ドックを受けましたが、異常はありませんでしたので、統計学だから外れることもあると楽観視していました。

 ところが、10月の中旬になって一杯のお水を飲んだ瞬間右わき腹が痛くなり、内科のいろいろやった検査のCTスキャンで、左の卵巣ガンが偶然みつかり、平成12年の1月に手術をしました。右わき腹の痛みは、30年前にした盲腸の手術後の腸の癒着の痛みでした。卵巣ガンは発見しにくいガンで、一期で見つかるのは全体の2.8%で、一期の中でもa.b.cのaで見つかるのは、ごくまれですので、今思えば奇跡のような発見です。

 ガンの宣告から手術後のガン組織の検査結果までの2ヶ月間は、死の恐怖と絶望の日々でした。入院中末期の方たちから、今を大切に生きることと、どんな状況におかれても希望をもち続けることを教えていただきました。

 退院後、残りの人生を多くの方々の幸せのお手伝いが出来ればと思い、今まで長い間勉強したことを生かしていく為に思い切って開館いたしました。

 いままで生きてきた中で、極限の悩み、苦しみ、悲しみ、迷いを知らずに過ごしていました。 この経験は、きっと神様や見えない力により他人の痛みを知る必要と、自分の使命をまっとうするためにあったのだと、今では感謝の気持ちで一杯です。この幸せと、長い間勉強した知識を多くの方々のお役に立てるために、残された人生に生かしていこうと考えています。

 また、高額の開運グッズや印鑑、健康食品の販売や、宗教や各種団体への勧誘や、脅して祈とう料などにもちこむ心配はありませんので、安心してご来館ください。
 誠心誠意親身になって鑑定し、アドバイスさせていただきますので、きっと、皆さんの幸せに向かってのお力になれると信じています。
 来館されたほとんどの方に、きてよかったと感謝の言葉をいただいています。一日も早くご来館ください。