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STUDIO

当HP管理人YUKIO−T(YT)が音楽活動で使用している楽器機材を紹介。

   シンセ音源類

    YAMAHA MOTIF6(PLG150-DX)(メイン音源、マスターシンセ兼サンプラ−)

      2003年1月に購入後、完全にMOTIF6のみで作業しています。

     流石に大多数の国内外の大物プロミュージシャンも使用し、高い評価が納得出来る程に高音質、多機能、使い易いが三拍子揃っているシンセ。

     生ピアノ、ストリングス系を始めとする生楽器系の音色が良い事は勿論、DX7シリーズ等で使われたFM音源系の音色を再現した音色にも満足。和楽器の音も良い。

     慣れれば大した事では無いが、個人的に一つ欲を言えば「テンキーが付いて無い事。」これが有るのと無いのとではシンセ単体での打ち込み時に意外に不便だったりする。

     練習等で持ち回った先でメンバーと話し合いながら打ち込み作業をする事も有る為、EOS B900EXより約3キロ軽い15.8キロとなれば持ち運びに多少便利。

    Roland JP-8000(メイン音源シンセ)

      2007年1月に元バンドメンバーから譲り受けました。

      ユーロ・トランス・テクノ系サウンドの名機。やはり、このジャンルの音楽をやるのに、この種類のシンセがないと始まりませんね。

    Roland JD-800(メイン音源シンセ)

      2007年1月に元バンドメンバーから譲り受けました。

      ユーロ・トランス・テクノ系サウンドの名機。90年代の音楽シーンから定番の生ビアノの音色をはじめ、どの音色も良い味出してます。

    YAMAHA DX200(サブ音源用シンセ、リズムマシーン)

       2008年8月に入手。結構、色々と使えます。

    YAMAHA EOS B900EX(予備用シンセ)

     今ではサブ音源にすらなっていないが、このシンセで自分が学んだ事の内容は非常に大きい。

    YAMAHA DX7FD(サブ音源用シンセ)

      2006年3月に地元の音楽イベントでお世話になった方から譲って貰った念願のFM音源シンセの名機。

     末永く大事に現役で使い続ける積もりです。

    YAMAHA KX5S(ライブ用MIDIキーボード)

      勿論ライブ用。

   ミキサー・レコーダー

    YAMAHA AW4416(Ver.2、MY8-AD)(16トラックHDR)

      2005年10月に行き付けの楽器店で中古で購入。

     今後、何かに付けて大きな役割を果たして行く事は間違い無いでしょう。

    YAMAHA MD4S(4トラックMDレコーダー)

    MACKIE 1402-VLZPRO(14チャンネルミキサー)

      この2台は宅録とライブで使い勝手が非常に良いです。

   モニタースピーカー

    Roland MA-110

      値段の割に中低域の音が意外とはっきりモニター出来ます。