岡山県知事指定確認検査機関 岡山県知事指定構造計算適合性判定機関 国土交通省登録住宅性能評価機関 住宅瑕疵保険取扱事務機関

岡山県の住宅・建築確認・住宅性能評価・適合検査(フラット35)耐震診断・濃度測定・住宅性能保証審査を行う会社です。知事指定確認検査機関 国土交通省登録住宅性能評価機関  住宅瑕疵担保責任保険統括事務機関 岡山県建築住宅センター 岡山市北区蕃山町1-20岡山県開発公社ビル086-227-3266086-227-3267
トップページ  アクセス  メール 
サイト内検索 Powered by Google


駐車場のご案内

本社へ車でお越しの方は、当センター契約の蕃山町パーキング、ファミパーク天神町、ペガサスパーク城下をご利用下さい。受付で駐車券をお渡しします。

個人情報保護方針

お客様からご提供いただいた個人情報は、 業務を実施するために必要な正当な目的のみに使用いたします。 また、法律によって要求された場合を除いて、第三者に提供する事は一切ございません。
岡山県の住宅・建築確認・住宅性能評価・適合検査(フラット35)耐震診断・濃度測定・住宅性能保証審査を行う会社です。知事指定確認検査機関 国土交通省登録住宅性能評価機関  住宅瑕疵担保責任保険統括事務機関 岡山県建築住宅センター 岡山市蕃山町1-20岡山県開発公社ビルTEL:086-227-3266 FAX:086-227-3267

 『一定規模以上の建築物』は、エネルギーの使用の合理化に関する法律(省エネ法)に基づき、新築・増改築時に所轄行政庁への届出と、3年ごとに『省エネ法に基づく定期調査』を行い、維持保全状況を報告する義務があります。
岡山県建築住宅センター株式会社は、建築物の所有者等からの申請があれば登録建築物調査機関として、その報告をするための≪調査≫、≪適合証の交付≫及び≪定期調査報告≫を引き受けます。

業務区域
岡山県下全域
対象事務所
2003年4月1日以降に省エネ措置の届出を行った2,000m²以上の建築物
 (2013年4月1日より300m²以上の建築物 ※但し、300m²以上〜2,000m²未満の共同住宅を除く)
※建築物の所有者等は、定期報告または建築物調査のいずれかを選択できます フロー

一定規模以上の建物とは
  1. 床面積(新築・増築・改築) 2,000m²以上(第一種特定建築物)
  2. 床面積 300m²以上2,000m²未満(第二種特定建築物)
    但し、第二種特定建築物のうち住宅(アパートやマンションなど)は定期報告が免除されます
省エネ法に基づく定期調査とは
2008(平成20)年の省エネ法改正により、300m²以上2,000m²未満の中小規模の建築物にまでその届出対象が拡大したことを受け、建築物の所有者等の利便性を増進する目的で、新たに登録建築物調査機関による建築物調査制度が設けられました。
この改正により定期報告をすべき者(建築物の所有者等)は、自ら定期報告を行うか、または登録建築物調査機関による建築物調査を受けるかのいずれかを選択できるようになりました。
省エネ法に基づく定期調査〜メリット
登録建築物調査機関による建築物調査制度をご利用頂くことにより、ご自身での定期報告が免除されます。
それにより、手続きに要する負担を軽減することができます。

建築物調査業務規程(PDF 524KB)
建築物調査業務約款(PDF 144KB)



 

岡山県建築住宅センター(株)
本 社 倉敷営業所
岡山県知事指定確認検査機関
岡山県知事指定構造計算適合性判定機関
国土交通省登録住宅性能評価機関
住宅瑕疵保険取扱事務機関
〒700-0818 岡山市北区蕃山町1-20
086-227-3266086-227-3267
電子メールokkjs@mx31.tiki.ne.jp
〒710-0824 倉敷市白楽町249-5
086-426-5551FAX:086-426-5553
電子メールokkjs-k@mx4.et.tiki.ne.jp

Copyright 2008 OKAYAMAKEN KENCHIKU JYUTAKU CENTER Co.,Ltd All Rights Reserved.