プロフィール

峰 ゆり子 プロフィール

12歳から独学で占いの勉強
16歳 観音様と初対話
(先々代叔父文助のはからい) 
33歳 占い師デビュー

タロット講師&占い講師歴 3年(現在進行形)

幼い頃から家庭の諸事情で引っ越しを繰り返し、
観音様のお告げ通り30歳まで四苦八苦の苦しみ
と悲しみを経験させられる。

ある時、弁天龍神様から次の言葉を受け賜る。

「あなたはわたくしの手のひらに乗っております。あなたがわたくしを忘れたならば、わたくしは天に向けている掌を地に向けなければいけません。決して忘れてはなりません」

「あなたの人生はあなた自身が動いているではなく、わたくしが動かしいることを忘れてはなりません」

18歳
弁天龍神様との対話時、二十歳で結婚しなければいけないことを告知され、親元を離れて本州で過ごさなければいけない旨を伝えられる。その時、晩年は苫小牧市の樽前山神社の神様に姉妹でお世話になることも告げられました。

「将来は、姉妹で同じ敷地内に住むことになります」

また、先々代の叔父文助から「昭和56年」に、あの世に旅たつことを本人の口から告知される。


25歳
弁天龍神様からお言葉を賜る。

「わたくしは事情があって、少しの間、日本を離れなければいけません。今後タロットカードを通してあなたにメッセージを伝えます」と告げられ、母を通してタロットカードが渡される。

1986(昭和56)11月22日
先々代 田代文助叔父死去

弁天龍神様が日本を離れなければいけない理由と、前もって告知されていた死を知る。

32歳
離婚


33歳
母が「霊観占い大幸」を設立して、わたくしは占い師デビューしました。同時期、日本にお戻りになられていた弁天龍神様から「あなたに素晴らしいご縁を授けます」とのお告げを賜ります。その年の夏、言われた通りのご縁を頂き現在に至っております。
※旦那さまの御実家には白蛇弁天龍神様の御神殿があります。我が家の弁天観音様と御実家の龍神様は御親戚同士です。

2013年11月11日 先代母 大幸旅立ち。
※義父と相談の上、白老郡白老町の「霊観占い大幸」を閉店。

2015年5月15日
「占 大幸 uranai daikou」起ち上げ

現在は、18歳の時に弁天龍神様から伝えられたお言葉通りに、妹家族と同じ敷地内に住んでおります。